クラウドソーシングのコンペ難しくない?という話

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クラウドソーシングのコンペ難しくない?という話

最近、クラウドソーシングのデザイン系のコンペに提案しまくってみたので、その話をしたいと思います。
期間は大体1か月ほど。

現在の成績は36打数0安打。

全敗です。
ある程度分かってはいたものの、難しいです。

クラウドワークスだとクライアントがお気に入りの提案に対して☆3つまでつけることが機能があり、 このお気に入りどまり。

感想としては運の要素も多いなぁたといったところ。

採用されたものを見ると「なんでこれ?」というものが選ばれていることもたまにある。
クライアントの要望と方向性が違うものだったり、他にもっと良いものなくない?ということも。

正直、ある程度以上のクォリティになってくるともう好みの問題としか言えなくなってくるような気がする。

結局のところクライアントとの相性次第ということになってくるのだろう。

競争率で見ても50倍を超えることは普通にあるので採用の道は遠い。

とはいえ、ここまできたら最低一度は採用されたい。

実は、選定中ステータスのコンペでクライアントからメッセージが来たものが1件ある。
納品物を整えて送ったもののその後音沙汰がない。さて、どうなるのだろうか。

以上、クラウドソーシングのコンペは難しいという話でした。



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